SHIBUYA109前参加アーティスト

警視庁音楽隊 12:35~

警視庁音楽隊は昭和23年発足以来、都民のための音楽隊として各種行事を通じ、都民と警察を結ぶ「音の架け橋」として幅広い演奏活動を行っています。
昭和24年から日比谷公園小音楽堂で行っている「水曜コンサート」は、春・秋のシーズン中毎週開催され、「昼の憩いのコンサート」として多くの都民に親しまれており、本年7月13日には通算1000回を達成しました。
また、平成8年から開催されている「世界のお巡りさんコンサート」では、世界各国の警察音楽隊と共演し、海外でも好評を博しています。
このような長年にわたる演奏活動の功績に対し、平成21年4月、財団法人日本音楽教育文化振興会より「第19回日本吹奏楽アカデミー賞」が授与されました。
警視庁音楽隊カラーガードは通称"MEC"(メック)と呼ばれ、平成4年5月に発足し、パレードでのフラッグ演技を中心にダンスやハンドベル演奏なども手掛け、警視庁音楽隊の演奏に華を添えています。

GOCOO+TAWOO+COTAWOO(和太鼓) 15:10~

GOCOOーゴクウーは、 和太鼓の常識を越えたグルーヴ感溢れるパフォーマンスで、 国内外のビッグフェスを中心に活躍中の和太鼓バンド。
Newsweek誌「世界が尊敬する日本人100」にも セレクトされた実績を持つ。
今回はGOCOOがプロデュースするTAWOO-タヲー &コドモチームCOTAWOO-コタヲーと共に出演。
LOVE PEACE&HOPEの思いを込め、太鼓を打つ。

http://japan.gocoo.tv/

渋谷ライブハウス推薦アーティスト

JABBERLOOP (推薦ライブハウス Plug) 13:15~

Sax、Trumpet、Keyboard、Bass、Drumsの5名で構成され、ファーストリリースはロンドンのレーベルからの12inch EP、2007年7月にはコロムビアミュージックエンターテインメントよりメジャーデビュー、「ADLIB AWARDS 2007 国内クラブ・ダンス賞」など受賞し多方面から高く評価され、全米デビューまで果たしたCLUB JAZZバンド・・・・だったが、ライブは『勢い』とJAZZの常識を打ち破る彼らの圧巻のライブは、もはやロックか!? そして、全てをなぎ倒すほどの衝動をまきちらし1年半ぶりに2010年10月待望のニューアルバム『攻め燃える』をVithmicよりリリース。2011 年6月台湾のラッパーSOFT LIPAとの共作『経!』で台湾最大の音楽賞、第22届金曲奨(台湾グラミー)にて年間ベストアルバムにノミネートされる

http://www.jabberloop.com/

Dew (推薦ライブハウス DUO MUSIC EXCHANGE) 13:45~

共に高校3年間をカナダで過ごした清水悠(左)と大西春奈(右)が、学校生活の中で結成したピアノ&ボーカルデュオ。その圧倒的な声の存在感と絶妙なハーモニーで人気を集め、デビュー以来、数々の楽曲がCMに起用されている。2011年10月には、2006年からの活動の集大成である、初のベストアルバムをリリース。

http://dewy.jp/index.html

安田奈央 (推薦ライブハウス 渋谷La.mama) 14:15~

1988年6月20日生まれ、石川県出身。
2010年、日本全国から応募があった「GIRLS AWARD DAM☆ともオーディション」にて最終2000人の審査から見事、全国1位に。 2011年7月、ユニバーサルミュージック / ユニバーサルシグマより1stシングル「つぼみ」でメジャーデビュー。「明りを消してこのうた声を」をコンセプトに暗闇ライヴ活動中!

http://www.universal-music.co.jp/yasutanao/top.html

横田寛之トリオETHNIC MINORITY (推薦ライブハウス 渋谷エッグマン) 14:45~

横田寛之(saxophone)、サトウヒロ(bass)、島野和樹(cajon)のスリーピース。 ジャズのサックストリオのフォーマットながら、グランジ、ファンク、テクノ、ドラムンベースなどを取り入れた「グランジジャズ」を標榜する。
毎晩のように行う渋谷や吉祥寺で行われる路上ライヴでは100?200人の聴衆を熱狂させ、 数多くのクラブ、ライブハウスで定期的にライブを行う。

http://www.gauchedavinci.com/ethnicminority/index.html